向山高校の今を更新中!

 

 

 

仙台向山高校 学校紹介動画 2025年度版 本校放送部作成 NEW

 

 

 

 

 

仙台向山高校の風景

〒982-0832 宮城県仙台市太白区八木山緑町1番1号

  TEL 022ー262ー4130 FAX 022ー262ー4133

平日の電話対応は8:20~16:50となります。

 

2 6 2 7 9 3 9
新着ブログ NEW!
お知らせ・ハイライト

   

   

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

NEW 仙台向山高校の学び 新企画 はじめました。 

 

 

 

 

学校長あいさつ「ここ向陵で共に『学びの変革』を」ぜひご覧ください。


 

創立50周年記念 仙台向山高校 吹奏楽部 OBOG演奏会開催(4月5日・向陵会主催)

                 ↓↓click here↓↓

 

今春卒業した多田悠吏さん(理数科卒、東京学芸大学)の活躍

click here↓↓

今年度最終・放課後ゼミ

click here↓↓

 


 

「落語講座」【放課後ゼミ】開催

  click here↓↓

   

「アカデミック・インターンシップ2024」東京大学大学院工学系研究科を訪問しました。

click here↓↓ 

               

総合的な探究の時間

「向陵plearning」

 本校「向陵plearning」が一般財団法人 三菱みらい育成財団の「心のエンジンを駆動するプログラム」に採択され、令和6年度より助成金を受けることとなりました。click here↓↓

 本校「アカデミック・インターンシップ」が代表実践例として掲載されました!                      

 

学校からのお知らせブログ

News

令和7年度修業式

本日、令和7年度の修業式が行われました。

修業式に先立ち、陸上部、吹奏楽部、放送部の皆さんの表彰が行われました。

修業式にて。

学校長からは、様々な活動での生徒の主体的な姿勢が称えられ、「この1年の皆さん自身の歩みを心から肯定してほしい」と温かいメッセージが贈られました。また、命を守るヘルメット着用の義務化や、人を分断せず「つなぐ言葉」を選ぶ大切さも共有されました。生徒ひとりひとりの心身の健康と幸福、すなわち『ウェルビーイング』を第一に考え、辛い時は決して一人で抱え込まずSOSを出せる、生徒に寄り添う温かい学校づくりを今後とも進めていくことが伝えられました。

 

皆真剣に耳を傾けていました。

 

新年度に向けて「自分を整える4つの大切なこと」

 

「みんなのセミナーin向山高校」合格者説明会Ver.のお知らせ

合格者の皆さんへ

3月24日(火)合格者説明会終了後、本校生企画のイベント『みんなのセミナーin向山高校』を開催します。

向山高校では誰もが対等に学び合える場づくりを目指す東北大学学生団体SCC(Student Community College)と連携し、誰もがセンセイ、誰もがセイトとして学び合えるイベントを企画しています。

3月24日のイベントでは向山高校の生徒が「センセイ」として自分の「得意」や「好き」を伝える様々なジャンルの授業を展開します。東北大生がセンセイをする授業もあります。

当日の時程や授業情報については、合格発表時に配布した資料「みんなのセミナーin向山高校」をご覧ください!

資料のQRコードからセンセイ情報を見ることができます。

向山高校の生徒実行委員メンバーが皆さんの参加を楽しみにしています。保護者の皆さまもご一緒にどうぞ。

(当日の飛び入り参加も大歓迎ですが、前もって申し込みをすると安心です!)

 

 12月には校内でイベントを開催しました!

祝 スノーボード 全日本優勝!

佐藤温斗さん(2年生)が第44回JSBA全日本スノーボード選手権大会KENBIKI CUP(DUEL SLALOMソフトブーツ 男子)で見事優勝しました!

2026年、アマチュア日本一を決める大会で見事優勝した佐藤温斗さん。

佐藤さんは、こう語ります。

「来年の大学受験に備え、スノーボードは少し休みます。工学部で研究したいと思っています。」

きっぱりとした言葉から、自分の進む道をしっかり見据えている様子が伝わってきます。
再び全日本で優勝したとき、目標のプロ資格が得られるそうです。

さらに、こんな素敵なエピソードも教えてくれました。

「優勝した日は、母の誕生日だったんです。母にメダルをプレゼントできました。」

佐藤さんがスノーボードを始めたのは4歳のころ。小学校1年生から競技に参加してきました。

「次も全日本で優勝し、日本を背負う存在になりたい。大学生、社会人になってもスノーボードは続けていきます!」

競技への情熱と、自分の進路への確かな意志。その両方を大切にしながら歩む佐藤さんのこれからがとても楽しみです。今後のさらなる活躍を、心から応援しています。

 

 

 

大会の公式HPにレース動画が公開されています。

佐藤温斗さんの優勝決定レースは「5,27,06」(5時間27分6秒)から見ることができます!

 

 

【 JSBA全日本スノーボード選手権大会KENBIKI CUPについて、公式HPより

全国6地区大会および学生選手権とG1大会を勝ち抜いたトップアマライダーが一同に集い、その年のアマチュア日本一を決めます。名実ともに日本国内におけるスノーボードのアマチュア最高峰であるJSBA全日本スノーボード選手権大会は、1983年に第1回大会が開催されて以来、今回で44回目を迎えます。また、プロへの登竜門でもあるこの大会で、各種目のオープン男女上位者には、JSBA公認プロ登録資格が与えられます。

 

 

 

準優勝!「高校生によるビジネスアイデアコンテスト」

本校理数科2年生の生徒グループが、東北大学知の創出センターおよび東北大学産学連携機構スタートアップ事業化センター主催「高校生によるビジネスアイデアコンテスト」に参加し、準優勝コトノバ賞を受賞しました。

 

コンテストでは、参加生徒が考えたビジネスアイデアについて、スライドを用いながら英語でプレゼンテーションを行い、質疑応答も英語で実施されました。 

発表タイトル“Baker’s Yeast and Agriculture” (パン酵母による新たな栽培方法) 

本校からは理数科の2年生渡部颯介さん、伏見奏人さん、佐藤悠士さん、古山大耀さんが参加し、当日は渡部颯介さん、伏見奏人さんの2名が代表して発表を行いました。

発表では、アイデアを提案するだけでなく、実際に実験を行いながら検証を重ねた点が高く評価されました。探究活動を通して培ってきた課題解決力と挑戦する姿勢、そして英語で自分たちの考えを発信する力が、今回の成果につながりました。

 

グループは本番に向けて試行錯誤を重ねながら準備を進め、貴重な学びと大きな自信を得る機会となりました。今後も本校では、探究的な学びと国際的な発信力の育成を大切にし、生徒一人ひとりの挑戦を応援していきます。

 

東北高校放送コンテスト 奨励賞!

東北高等学校 放送コンテスト(秋田県大仙市)に、

本校放送部から3名が県代表として参加しました。

アナウンス部門 橋本凛さん(2年)、鈴木凛音さん(2年)
朗読部門:柴田真海さん(2年)

柴田真海さんが、奨励賞を受賞しました!

 

 

動画